ファンのインフォメーション
〜 ファンの方がホームページにお寄せ下さった情報です 〜

「大久保 薫〜マリンバリサイタル」
2004年6月20日(日) 東京オペラシティリサイタルホール 14:00開演 主催:国際芸術連盟

   「大久保 薫 マリンバリサイタル」(←こちらクリックをすると詳細がご覧になれます)

チケット前売り:JILAチケットセンター 03-3356−4140 (Tel&Fax)
        ¥3,000(全自由席)


大久保 薫さんは2001年フォーシーズンズホテル椿山荘で行われた「フジ子・ヘミング・ディナーショー」にてマリンバを演奏されました。2001年「フジ子・ヘミング&ウィーン・アルティス」公演では「譜めくり」をされています。
2001年にフジテレビで放送されたドキュメンタリー番組や、DVD/ビデオで発売された「サントリーホール公演」の映像で大久保 薫さんをご覧になっていた方が多いと思います。
6月20日は大久保 薫さんの初リサイタルで「マリンバの音色」を楽しまれてみては如何でしょうか。

NHK総合「わたしはあきらめない」
3月3日(水)午後11:15〜11:45に放送された、NHK総合「わたしはあきらめない」の番組HPを見てみて下さい。
フジ子さんからの一言と長嶋一茂さん&安部みちこアナウンサーの編集後記が出てます。

〜(ファンの方からお寄せ頂いた情報です)〜2004.3.11

女性誌「MORE[モア]」 2004年2月号
女性誌MORE[モア]」2004年2月号 「美輪明宏のおしゃれ大図鑑 第14回」
フジ子・ヘミングの特集が掲載されています。

  〜(ファンの方からお寄せ頂いた情報です)〜2004.1.15


クロイツァー 初出音源CD
「レオニード・クロイツァー 没後50周年記念『ピアノ講座より』1951〜1952年」
2003年10月20日発売 レーベル:グリーンドア(GD0005〜8)国内盤4枚組CD(\10,000)
http://www.aria-cd.com/label/greendoor.htm

「レオニード・クロイツァー <音楽の遺産 U>」
2003年11月21日発売 レーベル:グリーンドア(WCD112)国内盤(\2,500)
ラフマニノフ「ピアノ協奏曲第2番」/ショパン「24の前奏曲」
http://www.aria-cd.com/sale/22/22-1.htm 

または、タワーレコードのHPから「Classicalキーワード検索」→「クロイツァー」で[検索]を実行。


      〜(ファンの方からお寄せ頂いた情報です)〜


河村武明 「ほっこり生きよう」
たけさんが本にサインされる時、墨で丁寧に「ありがとうございます 合掌 たけ」と一文字一文字丁寧に筆で書かれます。ですから一冊書くのに時間もかかります。
心のこもった「ありがとう」の文字‥私の一生の宝物です。

 「たけの世界」(河村武明さんのHP)

投稿日 : 2003/10/19(Sun) 18:16 投稿者 : きらら


アンティークオルゴール
[堀江オルゴール館で秋の特別プログラム]

11月8日(土)〜11月24日(月 祝)
期間中は庭と日本間が開放され、紅葉の美しい庭園をゆっくり散策できます。

更に4日間だけの特別演奏時間があります。
11月11日(火)16日(日)19日(水)22日(土)

時間 15:45〜17:30

通常のプログラムとは少し違い、オルゴールの説明を省いて次々に演奏していきます。
来館者のリクエストに答えます♪
 
※演奏時間が通常より長くなります。
 
詳しくは堀江オルゴール館のHPで!

「財団法人 堀江オルゴール博物館」

堀江オルゴール館のお庭は、関西の隠れた紅葉の名勝です。
只今、秋の薔薇のシーズンです。
紅葉より一足先に西宮にある「アンネのバラの教会」の薔薇を鑑賞するのもお薦めです。

きらら 2003/10/23(Thu) 22:56

「わたしの選んだちひろ展」
[ファンの選んだ絵で展覧会]

画家のいわさきちひろさんが亡くなって来年で30年になります。
没後30年記念として来年ちひろ美術館で「わたしの選んだちひろ展」が東京と長野県安曇野のちひろ美術館で行われます。
只今、リクエスト中です。絵はちひろさんの全作品から選べます。
締め切りは2004.1.15です。
詳しくは ちひろ美術館HPで
「ちひろ美術館」
私はちひろさんのふわっとした優しい感じの絵が好きです。
小学校の教科書などの表紙や挿絵など子供の頃から馴染みがありましたが、ちひろさん本人のことはよく知りませんでした。
これを機会にちひろさんのことや絵をもっとよく知りたいと思いました。

きらら 2003/10/23(Thu) 00:13

ホロコーストと子供たち
WOWOW(192CH)で放送された『ホロコースト/救出された子供たち』を観ました。
そこには大勢のハンナたちがいました。
幼い子供たちは、何故に自分がそのようなことになるのかを理解できずに、ただ泣いて怯えておりました。
救出されたことにより、ハンナのようにガス室で命を奪われることは免れても、心には大きな傷を負った子供たちが沢山いました。
年老いた「子供たち」のインタビューでは、大切なことが沢山伝えられています。
これらのことは決して「回想録」で済ませてはならないのです。
この番組を観ることができた私は、皆さまにも是非、この事実を知って頂きたいと思います。
ワーナー・ホーム・ビデオからDVDで発売されています。
「ワーナー・ホーム・ビデオ」
右上の検索枠に「ホロコースト」と入力をして検索を実行して下さい。
「命とは何であるか」を私たちに教えてくれる「メッセージ」だと思います。

投稿日 : 2003/10/22(Wed) 05:14 投稿者 : たかし

「トミーの絵画」
以前も書きましたが、京都新聞に載っていた筋萎縮性側索硬化症(ALS)患者の富山さんがリハビリの一環として始められた絵画をHPで公開されました。
富山さんは色鉛筆で絵を描かれていましたが、病状が進行した為に鉛筆は握れなくなったので、現在はタブレットを使ってパソコン画に取り組んでおられます。
その精密な絵は写真のようです。
HPには約30点、花と風景画を公開されています。
皆様も是非、富山さんの素晴らしい絵をご覧になって下さい。
「トミーの絵画」(富山さんのHP)

投稿日 : 2003/10/15(Wed) 00:06 投稿者 : きらら

「ハンナのかばん」
あずささんのようにお若いかたたちが真摯に戦争のことを考えていていることを嬉しくおもいます、
実はわたしもまだ読んでいないのですが「ハンナのかばん」は
ホロコースト,アウシュビッツ収容所で亡くなった13歳の少女のお話です、
「ハンナのかばん」(カナダライフ/過去の記事)のなかに紹介されています、

ホロコースト教育資料センター

投稿日 : 2003/10/06(Mon) 02:21 投稿者 : すばる
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